• 英文ページ
  • 韓文ページ
  • 中文ページ

施設概要

海と一体になった都市型リゾート&エンターティメントシティ

九州初・日本初が集積するアウトレットモールを中心に、スポーツやカー用品、インテリア、ベビー用品の大型専門店、レストラン、観覧車、アミューズメントなど…マリノアシティ福岡には、生活をリゾートにするエンターテイメントがいっぱいの都市生活空間です。
マリノアシティは、2000年10月、九州初の本格アウトレットモールを中心とした複合商業施設として、福岡でも注目の高い西エリアの「マリノア」地区に誕生しました。
2004年7月にはアウトレット棟を増床、40店以上のアウトレットショップと、「九州のムラ市場」がオープン。2004年11月には、ベビー総合専門店「ベビーザらス」を中心としたファミリーワールドが登場。
2007年9月には、さらにアウトレットIII棟がオープンし、全169店の大型モールへと成長しました。
ヨットハーバーやマリーナに隣接する施設の外観は、波止場の倉庫群をイメージしており、施設全体がウォーターフロントの立地を生かした開放的な造りとなっています。アウトレットショピングはもちろん、海辺のリゾート施設として、多彩な楽しみ方・すごし方をご提供いたします。

アウトレット棟

九州初・九州最大のアウトレットモール

アウトレット棟

マリノアシティの中心となるアウトレットモールは、敷地全体の西側、アウトレット棟に位置します。ここには、ファッションからライフスタイルに至るまで、さまざまな業種・業態のメーカーやブランドのアウトレット店が軒を連ねており、アウトレットならではのリーズナブルな価格による宝探し感覚のショッピングをお楽しみいただけます。

アウトレットI棟中央の吹き抜け空間「ビッグステップ(=大階段)」では、夏休みや年末年始、週末を中心にイベントも開催いたします。
アウトレットII棟には、SHIPS OUTLETUNITED ARROWS OutletB.C STOCKなど人気セレクトショップのアウトレットが並びます。その周辺には、渓流と岩山をイメージしたオーガニックガーデンや、水盤と竹を使ったジオメトリックコートなど、開放的でゆとりのある空間を配し、ショッピングの合間にテーブルやベンチで足を休めながら、九州のムラ市場の食材を味わったり、憩いのひとときをおすごしいただけます。

2007年に開業したアウトレットIII棟は、全天候に対応したインナーモールでII棟から繋がるセレクト系ショップに加え、セクシー・カジュアル系、スポーツ・アウトドアなど多種多様なブランドのアウトレットがそろいます。また、旭屋書店やP2など、ライフスタイルを豊かにする専門店もこのゾーンに登場しました。

ビッグステップ

ビッグステップ

オーガニックガーデン

オーガニックガーデン

ファッションも充実

ファッションも充実


マリナサイド棟

海に面した大型店・専門店・飲食店・アミューズメント施設

海に面したマリナサイド棟には、イエローハットスポーツデポホームファッション ニトリなどの大型店・専門店のほか、観覧車スカイホイールタイトーステーションなどのアミューズメント施設が並びます。
2004年11月にオープンしたファミリーワールドは、九州初のベビー総合専門店「ベビーザらス」や「ユニクロ」をはじめ、ベビーやキッズを中心としたファミリーに日常的にお楽しみいただけるゾーンとなっています。

海に臨む立地を活かしたレストランゾーンや高さ60mの観覧車スカイホイールは、デートスポットとしも人気が高く、ボードウォークやデッキなど、ウォーターフロントならではの雰囲気とともにリゾート感覚でゆったりとおすごしいただけます。

マリナサイド棟

マリナサイド棟

観覧車スカイホイール

観覧車スカイホイール

ボードウォーク

ボードウォーク


マリノアシティ福岡 施設概要
開業 2000年10月20日
2004年7月16日第2期増床部分開業
2004年11月27日ファミリーワールド開業
2007年9月14日第3期増床部分開業
所在地 福岡市西区小戸2丁目12-30他
事業主体・運営管理 福岡地所株式会社
デザインプロデュース ザ・ジャーディー・パートナーシップ社(米国)
店舗数 約169店舗
敷地面積 約85,200平方メートル
駐車場 約2,500台
マリノアシティまでのアクセスはこちら

アウトレットについて

前シーズンの商品や、過剰在庫品、廃番品、サイズやカラーの揃わない商品、試作品やサンプル品、B級品などを正規の価格より安く販売するしくみ。
信頼のあるブランドやメーカーの商品を正規品よりもリーズナブルな価格で手に入れることができる上、掘り出しものが見つかる宝探し感覚のお買い物ができるアウトレットモールは、ショッピングの新しいスタイルとして、ここ数年の間に日本でも急速に定着しつつあります。

ページの先頭へ戻る

Copyright (c) 2007 FUKUOKAJISHO Co., Ltd. All right reserved.